双信電機(6938)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 60億579万
- 2011年9月30日 -3.72%
- 57億8213万
- 2012年9月30日 -8.46%
- 52億9292万
- 2013年9月30日 +3.96%
- 55億227万
- 2014年9月30日 +5.49%
- 58億430万
- 2015年9月30日 -7.45%
- 53億7208万
- 2016年9月30日 -15.69%
- 45億2921万
- 2017年9月30日 +15.23%
- 52億1906万
- 2018年9月30日 -1.68%
- 51億3135万
- 2019年9月30日 -14.89%
- 43億6753万
- 2020年9月30日 +0.48%
- 43億8831万
- 2021年9月30日 +32.18%
- 58億62万
- 2022年6月30日 +5.76%
- 61億3500万
- 2022年9月30日 +0.01%
- 61億3546万
- 2023年6月30日 -2.91%
- 59億5673万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/08/07 11:26
1.報告セグメントごとの売上高および利益の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- パワーエレクトロニクス事業は半導体製造装置市場の一部に落ち込みがあるものの、工作機械市場、医用市場は堅調に推移しました。情報通信事業では半導体不足緩和等により車載市場が回復したものの、高速大容量へ対応した新規格Wi-Fiや第5世代移動通信システム(以下、「5G」)などの市場やリチウムイオン電池市場は、北米の金融引締め等の影響に伴う設備投資の抑制や世界経済の減速の影響等で落ち込みました。2023/08/07 11:26
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高59億56百万円(前年同期比2.9%減少)、営業利益1億90百万円(前年同期比11.3%減少)、経常利益2億29百万円(前年同期比30.7%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益97百万円(前年同期比40.9倍)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。