- 6938
- 2024/07/16
- 時価
- 81億円
- PER 予
- 58.51倍
- 2010年以降
- 赤字-463.4倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.36-1.87倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.17%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 63億3234万
- 2018年3月31日 +1.88%
- 64億5161万
個別
- 2017年3月31日
- 65億2284万
- 2018年3月31日 -4.36%
- 62億3865万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/12/18 11:31
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
当連結会計年度(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 2年~40年
機械及び装置 2年~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は自社利用のソフトウエア5年です。2018/12/18 11:31 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりです。
2018/12/18 11:31前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 - 千円 42,709 千円 土地 - 17,621 計 - 60,330 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
2018/12/18 11:31前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 2,181 千円 971 千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
2018/12/18 11:31前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 342 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 1,740 551 その他(工具、器具及び備品) 23 120 計 2,105 671 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/12/18 11:31
(単位:千円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- プラスチックフィルムコンデンサ用事業資産については、中国市場の成長の鈍化や同事業を取り巻く市場環境の変化により収益性が低下しました。また、遊休資産は、工場統合に伴い、当面の使用見込がなくなりました。よってこれらの固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(97,150千円)として特別損失に計上しました。2018/12/18 11:31
なお、回収可能価額は、正味売却価額を適用し、第三者による査定価格から処分費用見込額を控除して算出しています。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、短期貸付金が減少しましたが、現金及び預金、受取手形及び売掛金および電子記録債権の増加等により、前期末に比べ2億82百万円増加し74億61百万円となりました。2018/12/18 11:31
固定資産は、有形固定資産の増加等により、前期末に比べ1億19百万円増加し64億51百万円となりました。
負債は、短期借入金の減少等により、前期末に比べ1億21百万円減少し33億59百万円となりました。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2018/12/18 11:31
イ 有形固定資産
定額法を採用しています。