建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 8億7119万
- 2019年3月31日 +1.68%
- 8億8583万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりです。2019/06/24 13:12
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 42,709 千円 - 千円 土地 17,621 - - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2019/06/24 13:12
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 - 千円 257 千円 機械装置及び運搬具 551 309 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)2019/06/24 13:12
プラスチックフィルムコンデンサ用事業資産については、同事業を取り巻く市場環境の低迷により収益性の低下が継続したため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(12,688千円)として特別損失に計上しています。場所 用途 種類 宮崎県都城市 プラスチックフィルムコンデンサ用事業資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具
なお、回収可能価額は、正味売却価額を適用し、第三者による査定価格から処分費用見込額を控除して算出しています。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2019/06/24 13:12
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~8年