純資産
連結
- 2017年3月31日
- 100億3022万
- 2018年3月31日 +5.22%
- 105億5343万
- 2019年3月31日 -2.74%
- 102億6461万
個別
- 2017年3月31日
- 91億1705万
- 2018年3月31日 +1.13%
- 92億2005万
- 2019年3月31日 -2.05%
- 90億3117万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2019/06/24 13:12
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、支払手形及び買掛金および訴訟損失引当金の減少等により、26億15百万円(前期末比5億70百万円の減少)となりました。2019/06/24 13:12
純資産は、配当金の支払による利益剰余金の減少、その他有価証券評価差額金および退職給付に係る調整累計額の減少等により、102億64百万円(前期末比2億88百万円の減少)となりました。
これらの結果、当連結会計年度末における自己資本比率は79.7%(前期末76.8%)となり、1株当たり純資産額は658円05銭(前期末676円57銭)となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/24 13:12
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、振当処理を採用しているものを除き、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。2019/06/24 13:12 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/06/24 13:12
外貨建金銭債権債務は、振当処理を採用しているものを除き、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/24 13:12
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 676.57 円 658.05 円 1株当たり当期純利益 22.79 円 1.53 円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。