四半期報告書-第80期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、当第1四半期連結累計期間の「パワーエレクトロニクス事業」の売上高およびセグメント利益への影響はなく、「情報通信事業」の売上高は6,134千円減少しましたが、セグメント利益への影響はありません。
また、当第1四半期連結会計期間から報告セグメントごとの業績をより適切に反映させるため、一部の販売費及び一般管理費等の報告セグメントへの配分方法を、予算で決定した固定金額を配分する方法から実績金額を配分する方法に変更し、各セグメントの利益又は損失を算定しています。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法により作成しています。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、当第1四半期連結累計期間の「パワーエレクトロニクス事業」の売上高およびセグメント利益への影響はなく、「情報通信事業」の売上高は6,134千円減少しましたが、セグメント利益への影響はありません。
また、当第1四半期連結会計期間から報告セグメントごとの業績をより適切に反映させるため、一部の販売費及び一般管理費等の報告セグメントへの配分方法を、予算で決定した固定金額を配分する方法から実績金額を配分する方法に変更し、各セグメントの利益又は損失を算定しています。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法により作成しています。