星和電機(6748)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 10億6929万
- 2020年12月31日 +3.12%
- 11億270万
- 2021年12月31日 +40.18%
- 15億4576万
- 2022年12月31日 +10.15%
- 17億264万
- 2023年12月31日 -17.33%
- 14億755万
- 2024年12月31日 +45.24%
- 20億4432万
- 2025年12月31日 -0.57%
- 20億3258万
個別
- 2013年3月31日
- 2978万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 4億8688万
- 2015年3月31日 +57.8%
- 7億6828万
- 2016年3月31日 -15.29%
- 6億5082万
- 2017年3月31日 +11.59%
- 7億2623万
- 2018年3月31日 +11.52%
- 8億989万
- 2019年3月31日 +39.91%
- 11億3316万
- 2020年3月31日 -5.64%
- 10億6929万
- 2020年12月31日 +3.12%
- 11億270万
- 2021年12月31日 +40.18%
- 15億4576万
- 2022年12月31日 +10.15%
- 17億264万
- 2023年12月31日 -17.33%
- 14億755万
- 2024年12月31日 +45.24%
- 20億4432万
- 2025年12月31日 -0.57%
- 20億3258万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/30 13:58
工事契約において、個々の契約によって支払条件が異なるため、通常といえる支払時期はなく、履行義務の充足の期間と支払時期との間に明確な関連性はありません。(単位:千円) 受取手形 408,441 254,383 電子記録債権 1,407,558 2,044,328 売掛金 5,637,595 3,870,766
契約資産は、主に工事契約において、進捗度の測定に基づいて認識した収益に係る未請求の工事未収入金であります。契約資産は、収益の認識により増加し、対価に対する当社グループの権利が請求又は引き渡しにより無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えることによって減少します。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※3 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権2026/03/30 13:58
連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権が当連結会計年度末日残高に含まれております。
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形 28,462千円 26,347千円 電子記録債権 32,412千円 26,373千円 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/03/30 13:58
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、当該リスクに関しましては、社内規程に沿って、残高管理や期日管理を行うことによりリスク低減を図っております。有価証券及び投資有価証券は市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主には業務上の関係を有する取引先の株式及び一時的な余資運用の債券であり、定期的に時価の把握を行っております。
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、一年以内の支払期日であります。短期借入金は主に営業取引に伴う運転資金の確保を目的とした資金調達であり、長期借入金は主に設備投資を目的とした資金調達であります。