星和電機(6748)の売上高 - コンポーネントの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 24億8057万
- 2014年9月30日 +0.96%
- 25億444万
- 2015年9月30日 +3.66%
- 25億9620万
- 2016年9月30日 +14.16%
- 29億6370万
- 2017年9月30日 -7.01%
- 27億5608万
- 2018年9月30日 +5.88%
- 29億1826万
- 2019年9月30日 -0.29%
- 29億987万
- 2020年9月30日 -5.28%
- 27億5608万
- 2021年6月30日 +5.26%
- 29億112万
- 2022年6月30日 +1.54%
- 29億4583万
- 2023年6月30日 -1.91%
- 28億8953万
- 2024年6月30日 -6.21%
- 27億1021万
- 2025年6月30日 -3.37%
- 26億1898万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 16:22
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/08/09 16:22
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策の緩和、5類移行により社会経済活動は正常に戻りつつありましたが、ウクライナ情勢をはじめとする地政学的なリスク、為替の変動や物価上昇の影響など、依然として景気の先行きは不透明な状況が続きました。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 10,358 10,735 377 3.6 営業利益 567 244 △322 △56.9
このようななか、当社グループにおきましては、マーケティング機能の拡充とソリューション営業力の強化を図り、競争力ある新商品の開発を進め、生産体制の強化により原価低減を図ることで収益性の向上に取り組んでまいりましたが、エネルギー価格高騰や原材料の価格高騰及び供給の遅延等、予断を許さない事業環境となっております。