6748 星和電機

6748
2026/05/07
時価
104億円
PER 予
7.65倍
2010年以降
赤字-44.73倍
(2010-2025年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.31-0.93倍
(2010-2025年)
配当 予
2.54%
ROE 予
6.98%
ROA 予
4.4%
資料
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星和電機(6748)の売上高 - コンポーネントの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
42億6594万
2013年6月30日 -71.25%
12億2649万
2013年9月30日 +102.25%
24億8057万
2013年12月31日 +44.61%
35億8705万
2014年3月31日 +32.18%
47億4131万
2014年6月30日 -73.96%
12億3485万
2014年9月30日 +102.81%
25億444万
2014年12月31日 +46.28%
36億6343万
2015年3月31日 +32.95%
48億7036万
2015年6月30日 -73.46%
12億9282万
2015年9月30日 +100.82%
25億9620万
2015年12月31日 +41.4%
36億7101万
2016年3月31日 +51.82%
55億7340万
2016年6月30日 -69.17%
17億1809万
2016年9月30日 +72.5%
29億6370万
2016年12月31日 +38.06%
40億9165万
2017年3月31日 +27.33%
52億986万
2017年6月30日 -73.86%
13億6200万
2017年9月30日 +102.35%
27億5608万
2017年12月31日 +48.9%
41億369万
2018年3月31日 +30.46%
53億5352万
2018年6月30日 -72.78%
14億5738万
2018年9月30日 +100.24%
29億1826万
2018年12月31日 +43.71%
41億9371万
2019年3月31日 +27.42%
53億4375万
2019年6月30日 -70.63%
15億6968万
2019年9月30日 +85.38%
29億987万
2019年12月31日 +39.09%
40億4727万
2020年3月31日 +29.94%
52億5919万
2020年6月30日 -72.51%
14億4600万
2020年9月30日 +90.6%
27億5608万
2020年12月31日 +46.71%
40億4344万
2021年3月31日 -70.06%
12億1042万
2021年6月30日 +139.68%
29億112万
2021年9月30日 +53.83%
44億6277万
2021年12月31日 +29.9%
57億9709万
2022年3月31日 -78.38%
12億5317万
2022年6月30日 +135.07%
29億4583万
2022年9月30日 +54.61%
45億5457万
2022年12月31日 +34.25%
61億1464万
2023年3月31日 -79.02%
12億8288万
2023年6月30日 +125.24%
28億8953万
2023年9月30日 +48.61%
42億9419万
2023年12月31日 +27.71%
54億8402万
2024年3月31日 -79.86%
11億472万
2024年6月30日 +145.33%
27億1021万
2024年12月31日 +106.45%
55億9526万
2025年6月30日 -53.19%
26億1898万
2025年12月31日 +107.1%
54億2378万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)6,236,24811,976,00518,149,66925,385,622
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)682,297846,4461,237,2221,749,697
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しており、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを受けております。
2026/03/30 13:58
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「情報機器事業」は、情報表示システム、トンネル防災システム、LED式信号機等の製造販売を行っております。「照明機器事業」は、照明器具、制御機器、照明用LEDモジュール部品等の製造販売を行っております。「コンポーネント事業」は、配線保護機材、配管保護機材、電磁波環境対策部品等の製造販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/03/30 13:58
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント
因幡電機産業(株)4,467,299コンポーネント
東日本高速道路(株)2,847,810情報機器他
2026/03/30 13:58
#4 事業の内容
当社グループの主要各社の位置付け等は次のとおりであります。
会社名主要な事業の内容事業区分
常熟星和電機有限公司電磁波環境対策部品及び照明機器を製造しております。当社へ供給するほか中国国内において販売しております。照明機器コンポーネント
SEIWAELECTRIC(VIETNAM)Co.,Ltd.異型押出成形品の製造および販売を行っております。コンポーネント
常熟星電貿易有限公司部品の調達及び商品の販売を行っております。照明機器コンポーネント
㈱デジテック電磁波環境対策部品及び照明機器の製造を担当し、当社が仕入れたうえで得意先に販売しております。照明機器コンポーネント
星和テクノロジー㈱コンピュータ保守業務及び機器の販売並びにコンピュータソフトウェアの開発販売を行っております。その他
[事業の系統図]
以上述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。
2026/03/30 13:58
#5 事業等のリスク
(1)公共事業予算
当社グループの情報機器事業及び照明機器事業の一部では、国や地方自治体の公共事業の動向に大きく影響を受け、公共事業予算規模の増減は、当社グループの売上高に影響を与える可能性があります。
インフラ整備などの公共事業の継続、政府のカーボンニュートラル施策を背景とした照明器具のLED化促進などを背景にLEDトンネル照明器具を中心とした新規受注物件の確保に努めてまいります。
2026/03/30 13:58
#6 会計方針に関する事項(連結)
④ 製品保証引当金
製品の保証に係る費用の支出に備えるため、製品群ごとの売上高を基準として過去の実績率に基づき計算した見積額に加え、特定の製品については個別に発生額を見積った額を計上しております。
⑤ 受注損失引当金
2026/03/30 13:58
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/30 13:58
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社及び子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、当社及び子会社の構成単位に分離された財務情報に基づき、製品・サービス別に構成した事業単位について、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、この事業単位に製品の種類、製造方法、販売方法等の類似性を勘案し、「情報機器事業」、「照明機器事業」、「コンポーネント事業」の3つを報告セグメントとしております。
「情報機器事業」は、情報表示システム、トンネル防災システム、LED式信号機等の製造販売を行っております。「照明機器事業」は、照明器具、制御機器、照明用LEDモジュール部品等の製造販売を行っております。「コンポーネント事業」は、配線保護機材、配管保護機材、電磁波環境対策部品等の製造販売を行っております。
2026/03/30 13:58
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/30 13:58
#10 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年12月31日現在
照明機器181(43)
コンポーネント146(15)
報告セグメント計540(96)
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む)であり、( )内は臨時従業員数で年間の平均人員を外数で記載しております。
2.臨時従業員には、パートタイマーを含み、派遣社員を除いております。
2026/03/30 13:58
#11 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
91,44562,134
永大化工㈱(注)237,12036,615コンポーネント事業において、主要な仕入先であり、取引関係の円滑化、深耕のため(取引先持株会の定期買付による増加)
66,81754,704
スズデン㈱20,00020,000コンポーネント事業の販売先であり、取引関係の円滑化、深耕のため
33,68037,620
㈱レスター(注)37,4716,727コンポーネント事業の販売先であり、取引関係の円滑化、深耕のため(取引先持株会の定期買付による増加)
20,88317,457
萬世電機㈱1,5001,500照明機器事業及びコンポーネント事業の販売先及び仕入先であり、取引関係の円滑化、深耕のため
9,0306,157
(注)1.定量的な保有効果につきましては、記載が困難であるため記載しておりません。なお、保有の合理性につきましては個別銘柄毎に、事業上の取引関係、地元企業としての関係維持等を総合的に勘案し、検証しており、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しております。今後、保有の意義が十分でないと判断した場合、売却時期等を検討してまいります。
2.永大化工㈱の株式については、その一部は取引先持株会名義で保有しております。
2026/03/30 13:58
#12 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1986年4月当社入社
2020年6月当社取締役執行役員営業本部副本部長兼営業企画部長
2026年1月当社取締役執行役員営業本部副本部長兼営業企画部長兼コンポーネント企画部長(現任)
2026/03/30 13:58
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、売上高、営業利益率を重要な指標として位置付けており、各期において外部・内部環境等を考慮して計画値を設定し、その基準を達成できるように努めております。2026年12月期は売上高26,000百万円、営業利益1,900百万円、経常利益1,970百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,330百万円、営業利益率7.3%を予想しております。
セグメント別の売上高について、情報機器事業では9,400百万円を予想しております。期初の受注残高が前年同期に比べ少ない状況にありますが、更なる受注の確保に努めてまいります。また、製販連携により確実で効率的な生産と品質の確保に向けた取組みを一層推進してまいります。
2026/03/30 13:58
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度増減額増減率(%)
売上高25,21525,3851700.7
営業利益1,7721,648△123△7.0
当連結会計年度におけるわが国経済は、緩やかな回復傾向がみられました。また、設備投資は緩やかに持ち直しており、公共投資は底堅く推移しました。しかしながら、アメリカの通商政策の影響による景気の下振れリスクや金融資本市場の変動等の影響により、国内外における経済的な見通しは不透明な状況が続きました。
このようななか、当社グループにおきましては、マーケティング機能の拡充とソリューション営業力の強化を図り、競争力ある新商品の開発を進め、生産体制の強化により原価低減を図ることで収益性の向上に取り組んでまいりました。
2026/03/30 13:58
#15 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
社は意思決定の迅速化、業務遂行の効率化を目的として、執行役員制度を導入しております。
提出日現在、取締役以外の執行役員は10名で経営戦略本部長 古田雅也、生産事業本部社会システム事業部副事業部長兼技術部長 谷口浩二、管理本部長兼管理部長 岩見恵一、生産事業本部社会システム事業部長兼生産企画管理部長 十倉充伸、生産事業本部コンポーネントシステム事業部長 倉本剛、営業本部西日本統括部長兼関西支社長 城之下裕、生産事業本部照明システム事業部技術開発部長 高住健一、営業本部東日本統括部長兼東京支社長 三河誠二、新規事業創成本部企画開発部長 川崎貴志、研究開発部長兼開発課長 吉川幸治で構成しております。
2026/03/30 13:58
#16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
一定期間にわたり認識された収益 工事売上高5,769,2995,261,372
受注損失引当金-136
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため記載を省略しております。
2026/03/30 13:58
#17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
一定期間にわたり認識された収益 工事売上高5,772,2025,263,077
受注損失引当金-136
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
① 算出方法
2026/03/30 13:58
#18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3)引当金の計上基準
① 貸倒引当金債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し回収不能見込額を計上しております。
③ 役員退職慰労引当金当社は、役員の退任に伴う退職慰労金の支払に備えるため、内規に基づく当事業年度末要支給額を計上しております。なお、2007年5月25日開催の取締役会において、2007年6月28日開催の定時株主総会終結の時をもって役員退職慰労金制度を廃止することを決議いたしました。また、同定時株主総会において、支給時期は退任時として当社内規による相当額の範囲内で当該総会終結の時までの在任期間に対応する退職慰労金を打切り支給することを決議いたしました。
④ 製品保証引当金製品の保証に係る費用の支出に備えるため、製品群ごとの売上高を基準として過去の実績率に基づき計算した見積額に加え、特定の製品については個別に発生額を見積った額を計上しております。
⑤ 受注損失引当金受注契約に係る将来の損失に備えるため、当事業年度末における受注契約にかかる損失見込額を計上しております。
(4)収益及び費用の計上基準
① 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
2026/03/30 13:58
#19 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/30 13:58

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