- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2019/02/13 10:37- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
※1 売上高の季節的変動
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
2019/02/13 10:37- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このようななか、当社グループにおきましては、マーケティング機能の拡充とソリューション営業力の強化を図り、競争力ある新商品の開発と生産体制の確立により収益性の向上に取り組んでまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は118億49百万円(前年同四半期比14.4%減)となりました。営業損失は7億54百万円(前年同四半期は5億60百万円の損失)、経常損失は7億52百万円(同 5億63百万円の損失)となりました。また、特別利益として厚生年金基金解散損失引当金戻入額を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純損失は3億9百万円(同 4億47百万円の損失)となりました。
なお、当社グループの情報機器事業及び照明機器事業の公共投資関連の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。
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