売上高
連結
- 2018年12月31日
- 41億9371万
- 2019年12月31日 -3.49%
- 40億4727万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年12月31日)2020/02/14 11:48
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2020/02/14 11:48
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか、当社グループにおきましては、マーケティング機能の拡充とソリューション営業力の強化を図り、競争力ある新商品の開発と生産体制の確立により収益性の向上に取り組んでまいりました。2020/02/14 11:48
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は15,423百万円(前年同四半期は11,849百万円で30.2%の増加)となりました。営業利益は114百万円(前年同四半期は754百万円の損失で868百万円の改善)、経常利益は122百万円(前年同四半期は752百万円の損失で874百万円の改善)、親会社株主に帰属する四半期純利益は厚生年金基金解散損失引当金戻入額と法人税等調整額により178百万円(前年同四半期は309百万円の損失で487百万円の改善)となりました。
なお、当社グループの情報機器事業及び照明機器事業の公共投資関連の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。