星和電機(6748)の売上高 - 情報機器の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 10億6965万
- 2014年6月30日 +6.91%
- 11億4354万
- 2015年6月30日 +56.28%
- 17億8708万
- 2016年6月30日 -23.65%
- 13億6436万
- 2017年6月30日 -33.68%
- 9億483万
- 2018年6月30日 -43.89%
- 5億774万
- 2019年6月30日 +146.11%
- 12億4960万
- 2020年6月30日 +20.87%
- 15億1038万
- 2021年3月31日 +168.09%
- 40億4911万
- 2022年3月31日 -41.89%
- 23億5299万
- 2023年3月31日 -0.27%
- 23億4666万
- 2024年3月31日 -14.4%
- 20億868万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 16:15
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/05/14 16:15
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化に伴い、緩やかな回復基調が続きました。しかしながら、ウクライナや中東などの地政学的リスク、世界的な金融引き締めリスク、原材料価格の上昇や円安による物価上昇など、依然として景気の先行きは不透明な状況が続きました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 5,961 5,413 △548 △9.2 営業利益 319 440 121 38.0
このようななか、当社グループにおきましては、マーケティング機能の拡充とソリューション営業力の強化を図り、競争力ある新商品の開発を進め、生産体制の強化により原価低減を図ることで収益性の向上に取り組んでまいりました。