星和電機(6748)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億3954万
- 2014年9月30日 +39.32%
- 3億3373万
- 2015年9月30日 -10.53%
- 2億9859万
- 2016年9月30日 -26.34%
- 2億1994万
- 2017年9月30日 +10.58%
- 2億4322万
- 2018年9月30日 +2.42%
- 2億4909万
- 2019年9月30日 +19.72%
- 2億9821万
- 2020年9月30日 -1.93%
- 2億9246万
- 2021年6月30日 +52.3%
- 4億4540万
- 2022年6月30日 -29.72%
- 3億1302万
- 2023年6月30日 +8.07%
- 3億3829万
- 2024年6月30日 +15.31%
- 3億9008万
- 2025年6月30日 -23.03%
- 3億25万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 16:22
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/08/09 16:22
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策の緩和、5類移行により社会経済活動は正常に戻りつつありましたが、ウクライナ情勢をはじめとする地政学的なリスク、為替の変動や物価上昇の影響など、依然として景気の先行きは不透明な状況が続きました。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 10,358 10,735 377 3.6 営業利益 567 244 △322 △56.9
このようななか、当社グループにおきましては、マーケティング機能の拡充とソリューション営業力の強化を図り、競争力ある新商品の開発を進め、生産体制の強化により原価低減を図ることで収益性の向上に取り組んでまいりましたが、エネルギー価格高騰や原材料の価格高騰及び供給の遅延等、予断を許さない事業環境となっております。