星和電機(6748)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9840万
- 2014年6月30日 +32.75%
- 1億3062万
- 2015年6月30日 +8.93%
- 1億4229万
- 2016年6月30日 -39.82%
- 8563万
- 2017年6月30日 +35.83%
- 1億1632万
- 2018年6月30日 -20.57%
- 9239万
- 2019年6月30日 +2.97%
- 9514万
- 2020年6月30日 +21.51%
- 1億1560万
- 2021年3月31日 +180.54%
- 3億2430万
- 2022年3月31日 -40.39%
- 1億9333万
- 2023年3月31日 +10.28%
- 2億1319万
- 2024年3月31日 -20.06%
- 1億7042万
- 2025年3月31日 +10.77%
- 1億8877万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 16:15
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/05/14 16:15
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化に伴い、緩やかな回復基調が続きました。しかしながら、ウクライナや中東などの地政学的リスク、世界的な金融引き締めリスク、原材料価格の上昇や円安による物価上昇など、依然として景気の先行きは不透明な状況が続きました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 5,961 5,413 △548 △9.2 営業利益 319 440 121 38.0
このようななか、当社グループにおきましては、マーケティング機能の拡充とソリューション営業力の強化を図り、競争力ある新商品の開発を進め、生産体制の強化により原価低減を図ることで収益性の向上に取り組んでまいりました。