星和電機(6748)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 照明機器の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 8147万
- 2013年6月30日
- -5072万
- 2013年9月30日
- -3789万
- 2013年12月31日
- 1億8931万
- 2014年3月31日 +141.86%
- 4億5787万
- 2014年6月30日
- -7888万
- 2014年9月30日 -115.55%
- -1億7003万
- 2014年12月31日
- -1855万
- 2015年3月31日
- 4億5755万
- 2015年6月30日
- -6760万
- 2015年9月30日
- -6653万
- 2015年12月31日
- 2909万
- 2016年3月31日 +449.03%
- 1億5971万
- 2016年6月30日
- -6297万
- 2016年9月30日 -78.28%
- -1億1226万
- 2016年12月31日
- 3431万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 3億8946万
- 2017年6月30日 -60.17%
- 1億5513万
- 2017年9月30日 +50.3%
- 2億3316万
- 2017年12月31日 +128.57%
- 5億3292万
- 2018年3月31日 +86.74%
- 9億9520万
- 2018年6月30日
- -102万
- 2018年9月30日 -999.99%
- -5359万
- 2018年12月31日
- 1億8429万
- 2019年3月31日 +138.03%
- 4億3867万
- 2019年6月30日
- -1336万
- 2019年9月30日
- 1億5997万
- 2019年12月31日 +149.33%
- 3億9886万
- 2020年3月31日 +32.42%
- 5億2816万
- 2020年6月30日 -53.37%
- 2億4627万
- 2020年9月30日 +86.03%
- 4億5815万
- 2020年12月31日 +48.59%
- 6億8074万
- 2021年3月31日 -59.61%
- 2億7497万
- 2021年6月30日 +10.08%
- 3億269万
- 2021年9月30日 +70.78%
- 5億1692万
- 2021年12月31日 -7.33%
- 4億7903万
- 2022年3月31日 -72.89%
- 1億2986万
- 2022年6月30日 +15.22%
- 1億4963万
- 2022年9月30日 +231.62%
- 4億9621万
- 2022年12月31日 +74.68%
- 8億6677万
- 2023年3月31日 -62.45%
- 3億2547万
- 2023年6月30日 +74.78%
- 5億6885万
- 2023年9月30日 +69.7%
- 9億6532万
- 2023年12月31日 +42.5%
- 13億7554万
- 2024年3月31日 -61.85%
- 5億2475万
- 2024年6月30日 +49.02%
- 7億8199万
- 2024年12月31日 +133.19%
- 18億2353万
- 2025年6月30日 -54.2%
- 8億3523万
- 2025年12月31日 +137.87%
- 19億8673万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社及び子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/30 13:58
当社グループは、当社及び子会社の構成単位に分離された財務情報に基づき、製品・サービス別に構成した事業単位について、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、この事業単位に製品の種類、製造方法、販売方法等の類似性を勘案し、「情報機器事業」、「照明機器事業」、「コンポーネント事業」の3つを報告セグメントとしております。
「情報機器事業」は、情報表示システム、トンネル防災システム、LED式信号機等の製造販売を行っております。「照明機器事業」は、照明器具、制御機器、照明用LEDモジュール部品等の製造販売を行っております。「コンポーネント事業」は、配線保護機材、配管保護機材、電磁波環境対策部品等の製造販売を行っております。 - #2 事業の内容
- 当社グループの主要各社の位置付け等は次のとおりであります。2026/03/30 13:58
[事業の系統図]会社名 主要な事業の内容 事業区分 常熟星和電機有限公司 電磁波環境対策部品及び照明機器を製造しております。当社へ供給するほか中国国内において販売しております。 照明機器コンポーネント SEIWAELECTRIC(VIETNAM)Co.,Ltd. 異型押出成形品の製造および販売を行っております。 コンポーネント 常熟星電貿易有限公司 部品の調達及び商品の販売を行っております。 照明機器コンポーネント ㈱デジテック 電磁波環境対策部品及び照明機器の製造を担当し、当社が仕入れたうえで得意先に販売しております。 照明機器コンポーネント 星和テクノロジー㈱ コンピュータ保守業務及び機器の販売並びにコンピュータソフトウェアの開発販売を行っております。 その他
以上述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。 - #3 事業等のリスク
- (7)法的規制について2026/03/30 13:58
当社グループの情報機器事業及び公共設備関連の照明機器事業では建設業許可を受け、電気工事業者として登録し、道路情報機器及び照明機器の工事を受注しております。これらの電気工事業務は、建設業法並びに電気工事業の業務の適正化に関する法律の規制を受けているため、当社営業本部内の専門部署にて有効期限の管理及び更新を行っておりますが、当該許可及び登録の更新がなされない場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。また、建設業許可には、一定の経験もしくは専任技術者が要件となっており、退職等の不在に備え、適任者の選任、教育を実施しております。
また、独占禁止法違反や官製談合等の不正な入札行為を行った場合は、公正取引委員会から排除勧告が行われることがあります。排除勧告を受けた場合は、営業禁止や営業停止の行政処分の他、国及び地方自治体から指名停止の処分が科された場合、当社グループの社会的信用失墜及び損害賠償請求等により経営成績に影響を及ぼす恐れがあります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- なお、契約における取引開始時から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約については代替的な取扱いを適用し、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。2026/03/30 13:58
ロ 照明機器事業
照明事業においては、産業用照明機器、道路・トンネル照明、照明用LEDモジュール製品の製造及び販売、備付工事、保守等を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/30 13:58
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む)であり、( )内は臨時従業員数で年間の平均人員を外数で記載しております。2025年12月31日現在 情報機器 213 (38) 照明機器 181 (43) コンポーネント 146 (15)
2.臨時従業員には、パートタイマーを含み、派遣社員を除いております。 - #6 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/03/30 13:58
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 751,592 577,365 ㈱松風 384,000 384,000 照明機器事業の販売先であり、取引関係の円滑化、深耕のためまた、地元企業として情報の共有をはじめ、関係の維持・強化を図り地域経済への発展に協力して取り組むため 有 700,800 848,256
(注)1.定量的な保有効果につきましては、記載が困難であるため記載しておりません。なお、保有の合理性につきましては個別銘柄毎に、事業上の取引関係、地元企業としての関係維持等を総合的に勘案し、検証しており、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しております。今後、保有の意義が十分でないと判断した場合、売却時期等を検討してまいります。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 459,520 251,520 ㈱ジーエス・ユアサ コーポレーション 110,000 110,000 照明機器事業の販売先であり、取引関係の円滑化、深耕のためまた、地元企業として情報の共有をはじめ、関係の維持・強化を図り地域経済への発展に協力して取り組むため 無(注)4 412,500 291,610 20,883 17,457 萬世電機㈱ 1,500 1,500 照明機器事業及びコンポーネント事業の販売先及び仕入先であり、取引関係の円滑化、深耕のため 有 9,030 6,157
2.永大化工㈱の株式については、その一部は取引先持株会名義で保有しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3.エンジニアリング力の強化と販売網の再構築により受注領域を拡大する。2026/03/30 13:58
照明機器事業
事業ミッション - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/03/30 13:58
(注)金額は販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。セグメントの名称 生産高(千円) 前連結会計年度比(%) 情報機器 9,449,944 98.6 照明機器 9,960,721 104.2 コンポーネント 5,544,973 98.4
b.受注実績 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 照明機器事業2026/03/30 13:58
照明事業においては、産業用照明機器、道路・トンネル照明、照明用LEDモジュール製品の製造及び販売、備付工事、保守等を行っております。
収益を認識する時点は、「イ 情報機器事業」と同様であります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ロ.照明機器事業2026/03/30 13:58
照明機器事業においては、産業用照明機器、道路・トンネル照明、照明用LEDモジュール製品の製造及び販売、備付工事、保守等を行っております。
収益を認識する時点は、「イ.情報機器事業」と同様であります。