- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が1億2百万円増加し、利益剰余金が1億2百万円増加しております。
また、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微であります。
2014/11/13 10:53- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このようななか、当社グループにおきましては、販売力とものづくり力の強化に向けて、ソリューション営業を通じた顧客満足度の向上と市場ニーズに対応した製品企画・開発の促進に取り組んでまいりました。
この結果、当第2四半期の連結売上高は73億54百万円(前年同四半期比2.5%減)となりました。営業損失は5億25百万円(前年同四半期は7億48百万円の損失)、経常損失は5億37百万円(同 7億71百万円の損失)、四半期純損失は2億94百万円(同 5億30百万円の損失)となりました。
なお、当社グループの情報機器事業の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。
2014/11/13 10:53- #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
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