- 6748
- 2026/09/11
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 7.2倍
- 2010年以降
- 赤字-44.73倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.31-0.93倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 6.48%
- ROA 予
- 4.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△567,233千円には、セグメント間取引消去4,517千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△571,750千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2016/11/10 11:15
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メカトロニクス製品、商品仕入販売、情報サービス等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△578,052千円には、セグメント間取引消去3,058千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△581,110千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/10 11:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななか、当社グループにおきましては、ものづくり力と販売力の強化に向けて、開発力の強化、競争力ある生産体制の確立、製品品質の向上を図るとともに、ソリューション営業の実践とマーケティング力強化に取り組んでまいりました。2016/11/10 11:15
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は79億28百万円(前年同四半期比14.1%減)、営業損失は3億38百万円(前年同四半期は4億96百万円の損失)、経常損失は3億36百万円(前年同四半期は5億6百万円の損失)となりました。また、特別損失として厚生年金基金解散損失引当金繰入額5億9百万円を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純損失は7億70百万円(前年同四半期は3億24百万円の損失)となりました。
なお、当社グループの情報機器事業の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。