純資産
連結
- 2017年3月31日
- 92億3978万
- 2018年3月31日 +14.6%
- 105億8833万
- 2019年3月31日 -1.47%
- 104億3281万
個別
- 2017年3月31日
- 84億9105万
- 2018年3月31日 +12.62%
- 95億6289万
- 2019年3月31日 -2.22%
- 93億5055万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における固定負債は2,829百万円で前連結会計年度に比べ576百万円減少しました。これは、当社が加入する「京都機械金属厚生年金基金」の解散に伴う積立不足額の減少により厚生年金基金解散損失引当金の減少が329百万円あったこと等によるものであります。2019/06/27 10:33
純資産
当連結会計年度における純資産合計は10,432百万円で前連結会計年度に比べ155百万円減少しました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益等による利益剰余金の増加81百万円があったもののその他有価証券評価差額金の減少が195百万円あったこと等によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (1)資産の評価基準及び評価方法2019/06/27 10:33
③たな卸資産①関係会社株式 移動平均法による原価法 ②その他有価証券 時価のあるもの 事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法なお、有価証券のうち、「取得価額」と「債券金額」との差額が金利の調整と認められるものについては、先入先出法による償却原価法により原価を算定しております。
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっており、評価方法は次のとおりであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/06/27 10:33
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/27 10:33
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 803.86円 791.68円 1株当たり当期純利益金額 48.56円 16.21円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。