- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
・定期航空運送事業…………………国内定期旅客運送
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/27 10:49- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| シャープファイナンス㈱ | 5,552,651 | コンピュータシステム事業 |
2014/06/27 10:49- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 10:49 - #4 業績等の概要
このような状況のもと、会計事務所向けの販売は、主力の5年保証型商品が堅調に推移するとともに、新規顧客への販売は大きく伸長しました。これに加え、第4四半期以降は企業向け消費税関連ソフトウエアの更新売上が増加し、総じて販売は好調に推移しました。
その結果、売上高は234億86百万円(前連結会計年度比16.3%増)、損益面では営業利益67億24百万円(前連結会計年度比52.0%増)、経常利益は有価証券利息の増加により79億45百万円(前連結会計年度比41.4%増)となりました。
2) 定期航空運送事業
2014/06/27 10:49- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、詳細は「1 業績等の概要、(1) 業績」をご参照ください。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は359億22百万円(前連結会計年度比14.3%増)となりました。
(売上総利益)
2014/06/27 10:49