- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益、セグメント資産、セグメント負債、受取利息及び支払利息の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/27 10:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/06/27 10:49
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/27 10:49- #4 業績等の概要
このような状況のもと、会計事務所向けの販売は、主力の5年保証型商品が堅調に推移するとともに、新規顧客への販売は大きく伸長しました。これに加え、第4四半期以降は企業向け消費税関連ソフトウエアの更新売上が増加し、総じて販売は好調に推移しました。
その結果、売上高は234億86百万円(前連結会計年度比16.3%増)、損益面では営業利益67億24百万円(前連結会計年度比52.0%増)、経常利益は有価証券利息の増加により79億45百万円(前連結会計年度比41.4%増)となりました。
2) 定期航空運送事業
2014/06/27 10:49- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の営業利益は、売上原価、販売費及び一般管理費がともに増加したものの、売上高がそれを上回る勢いで伸長し、71億27百万円(前連結会計年度比23億15百万円48.1%増)となりました。
(経常利益)
当連結会計年度の経常利益は、コンピュータシステム事業における有価証券利息等を中心として営業外収益を13億11百万円計上し、支払利息等の営業外費用を2億8百万円計上した結果、82億30百万円(前連結会計年度比21億2百万円34.3%増)となりました。
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