構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 6700万
- 2014年3月31日 +41.79%
- 9500万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2014/06/27 12:59
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 6百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 2 0 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/27 12:59
当社グループは、原則として事業用資産については社内管理会計上の事業区分をもとに、また、非事業用資産(賃貸資産、遊休資産)については個別物件単位ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 大川センター(福岡県大川市) 物流倉庫設備 建物及び構築物 0 永和ビル(大阪府東大阪市) 遊休資産 建物及び構築物 35 土地 369 その他 遊休資産計2件 建物及び構築物 1 土地 37
当連結会計年度においては、平成24年11月に完成したテクニカルセンターへ機能集約を進めた結果、永和ビルの土地及び建物については部分的な利用にとどまることになると見られることから、遊休資産として時価評価を行いました。また、その他の保有する土地(遊休資産)に地価の下落が見られたこと等から、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(443百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/06/27 12:59
当連結会計年度末における固定資産は211億50百万円で、前連結会計年度末比43億28百万円増加しております。主な要因は、建物及び構築物の増加18億62百万円、レンタル資産の増加23億2百万円、土地の増加8億68百万円及びのれんの減少4億97百万円であります。
(流動負債) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/27 12:59
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 5~15年