訂正有価証券報告書-第47期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「短期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
なお、前事業年度の「短期貸付金」は、0百万円であります。
(損益計算書関係)
1. 前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「賃貸収入原価」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
なお、前事業年度の「賃貸収入原価」は63百万円であります。
2. 前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外費用」の「為替差損」(当事業年度0百万円)は、金額が僅少となったため、当事業年度は「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「短期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
なお、前事業年度の「短期貸付金」は、0百万円であります。
(損益計算書関係)
1. 前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「賃貸収入原価」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
なお、前事業年度の「賃貸収入原価」は63百万円であります。
2. 前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外費用」の「為替差損」(当事業年度0百万円)は、金額が僅少となったため、当事業年度は「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。