伊豆シャボテンリゾート(6819)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジャー事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6593万
- 2014年9月30日 +114.24%
- 1億4126万
- 2015年9月30日 +30.97%
- 1億8500万
- 2016年9月30日 +19.96%
- 2億2193万
- 2022年9月30日 +45.26%
- 3億2238万
- 2023年9月30日 +23.32%
- 3億9758万
- 2024年9月30日 +6.15%
- 4億2204万
- 2025年9月30日 -11.53%
- 3億7339万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、株式会社伊豆ドリームビレッジの株式を取得し連結子会社となったことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直しました。2023/11/14 11:10
従来のレジャー事業について、伊豆シャボテン動物公園をはじめとする伊東市に所在するレジャー施設からなる事業について「レジャー事業」、アニタッチみなとみらいをはじめとする動物ふれあい施設である「アニタッチ」を冠する施設からなる事業について「アニタッチ事業」、そして株式会社伊豆ドリームビレッジが運営する伊豆シャボテンヴィレッジをはじめとする宿泊施設からなる事業を「ホテル事業」と変更することといたしました。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/14 11:10
従来、顧客との契約から生じる収益を分解した情報を「レジャー事業」の単一セグメントとしておりましたが、セグメントの変更に伴い、「レジャー事業」、「アニタッチ事業」、「ホテル事業」及び「その他」の4つの区分に変更しております。この変更に伴い、前第2四半期連結累計期間については、変更後の区分に組み替えて表示しております。
詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等) セグメント情報」の「Ⅱ 当第2四半期連結累計期間」の「3.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおりであります。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、株式会社伊豆ドリームビレッジの株式を取得し連結子会社となったことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直しました。
従来のレジャー事業について、伊豆シャボテン動物公園をはじめとする伊東市に所在するレジャー施設からなる事業について「レジャー事業」、アニタッチみなとみらいをはじめとする動物ふれあい施設である「アニタッチ」を冠する施設からなる事業について「アニタッチ事業」、そして株式会社伊豆ドリームビレッジが運営する伊豆シャボテンヴィレッジをはじめとする宿泊施設からなる事業を「ホテル事業」と変更することといたしました。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/11/14 11:10 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- レジャー事業
レジャー事業は、伊豆半島に所在する、株式会社伊豆シャボテン公園が運営する伊豆シャボテン動物公園をはじめとする各公園から成ります。売上高は1,645百万円(前年同四半期連結累計期間比10.9%増)、セグメント利益は397百万円(前年同四半期連結累計期間比23.3%増)となりました。2023/11/14 11:10