- #1 事業等のリスク
5. 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、平成26年3月期におきまして営業利益24,739千円を計上し13年ぶりに2期連続営業利益の黒字化を達成しましたが営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスであり、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在します。
当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を講じ、取り組んでまいります。
2014/07/03 15:08- #2 業績等の概要
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べて30百万円増加し、1億85百万円となりました。
1.営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動の結果、支出した資金は、2百万円(前連結会計年度は42百万円の資金獲得)となりました。これは主として、その他の流動負債の減少85百万円によります。
2014/07/03 15:08- #3 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、平成26年3月期におきまして営業利益24,739千円を計上し13年ぶりに2期連続営業利益の黒字化を達成しましたが営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスであり、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在します。
当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を講じ、取り組んでまいります。
2014/07/03 15:08- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「投資有価証券評価損益」、「投資有価証券売却損益」及び「固定資産除却損」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1,262千円は、「投資有価証券評価損益」800千円、「投資有価証券売却益」△149千円、「固定資産除却損」760千円、「その他」△148千円として組替えております。
2014/07/03 15:08- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
7. 継続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象又は状況を解消するための対応策
当社グループは、平成26年3月期におきまして営業利益24,739千円を計上し、13年ぶりに2期連続営業利益の黒字化を達成しましたが、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスであり、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在します。
当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を講じ、取り組んでまいります。
2014/07/03 15:08- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、平成26年3月期におきまして営業利益24,739千円を計上し13年ぶりに2期連続営業利益の黒字化を達成しましたが営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスであり、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在します。
当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を講じ、取り組んでまいります。
2014/07/03 15:08- #7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象又は状況を解消するための対応策
当社グループは、平成26年3月期におきまして営業利益24,739千円を計上し、13年ぶりに2期連続営業利益の黒字化を達成しましたが、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスであり、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在します。
当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を講じ、取り組んでまいります。
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