- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2014/07/03 15:08- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降の取得の建物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~40年
工具器具備品 6年~15年2014/07/03 15:08 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
※2 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2014/07/03 15:08- #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/07/03 15:08- #5 業績等の概要
流動資産は、前連結会計年度末に比べて76百万円増加し、3億23百万円となりました。これは主として、現金及び預金が30百万円、繰延税金資産が39百万円増加したこと等によります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて30百万円増加し、8億53百万円となりました。これは主として、その他に含まれる機械・什器・備品等が18百万円増加したこと等によります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べて1億7百万円増加し、11億77百万円となりました。
2014/07/03 15:08- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「投資有価証券評価損益」、「投資有価証券売却損益」及び「固定資産除却損」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1,262千円は、「投資有価証券評価損益」800千円、「投資有価証券売却益」△149千円、「固定資産除却損」760千円、「その他」△148千円として組替えております。
2014/07/03 15:08- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
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