- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、原価に適切な利益を加味して算定された額を基礎として決定しております。
2014/07/03 15:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益(△損失)の調整額457千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益(△損失)は、当期の連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2014/07/03 15:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の測定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、原価に適切な利益を加味して算定された額を基礎として決定しております。2014/07/03 15:08 - #4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、平成25年3月期におきまして営業損失48,653千円を計上し、平成26年3月期におきましても営業損失56,607千円を計上しており、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在します。
当社は、当該状況を解消すべく、以下の対応策を講じ、取り組んでまいります。
2014/07/03 15:08- #5 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、平成26年3月期におきまして営業利益24,739千円を計上し13年ぶりに2期連続営業利益の黒字化を達成しましたが営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスであり、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在します。
当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を講じ、取り組んでまいります。
2014/07/03 15:08- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価は、事業再構築により大幅に減少した結果、8億75百万円となり、前連結会計年度より38百万円の増加となりました。また販売費及び一般管理費は、12億41百万円となり、前連結会計年度より27百万円の増加となりました。
(3) 営業利益
売上原価率は40.9%と前連結会計年度(40.6%)とほぼ同率で推移しており、販売費及び一般管理費が12億41百万円と前連結会計年度(12億13百万円)から増加したものの、営業利益は24百万円(前連結会計年度は営業利益9百万円)と前連結会計年度に比べて、14百万円増加しました。
2014/07/03 15:08- #7 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、平成26年3月期におきまして営業利益24,739千円を計上し13年ぶりに2期連続営業利益の黒字化を達成しましたが営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスであり、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在します。
当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を講じ、取り組んでまいります。
2014/07/03 15:08- #8 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象又は状況を解消するための対応策
当社グループは、平成26年3月期におきまして営業利益24,739千円を計上し、13年ぶりに2期連続営業利益の黒字化を達成しましたが、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスであり、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在します。
当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を講じ、取り組んでまいります。
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