当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 9348万
- 2015年3月31日 -57.28%
- 3993万
個別
- 2014年3月31日
- -9014万
- 2015年3月31日
- -4471万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/23 16:02
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △2.21 5.31 △1.75 △0.05 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)純資産2015/06/23 16:02
純資産は、前連結会計年度末に比べて1億48百万円増加し、8億2百万円となりました。これは主として、増資により資本金及び資本剰余金がそれぞれ54百万円、当期純利益の計上等により利益剰余金が39百万円増加したこと等によります。
1株当たり純資産は、前連結会計年度末に比べて3円48銭増加し、28円17銭となりました。また自己資本比率は、前連結会計年度末の55.5%から62.5%となりました。 - #3 配当政策(連結)
- 配当政策】
当社は、今期において当期純利益を計上いたしましたが依然として財務体質は脆弱であります。このため会社の財務体質を強化するため、今期においても誠に遺憾ながら無配継続とさせていただく予定です。当社といたしましては、このような状況を早期に脱却し、株主様への早期配当復活及び安定的利益還元を目指すことが経営の最重要課題であると考えております。そのためにも配当原資確保のために収益力を強化し、黒字経営の継続を目標として、事業に邁進していく所存です。
なお、当社の利益配分に関する基本方針としては、余剰金の配当、自己株式の取得・償却と内部留保とのバランスを鑑みながら株主様への利益還元を第一としております。2015/06/23 16:02 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/23 16:02
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 24.69円 28.17円 1株当たり当期純利益 3.65円 1.42円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 ―円 ―円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。