- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高 (千円) | 521,079 | 1,410,983 | 1,930,260 | 2,535,373 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△) (千円) | △56,149 | 90,839 | 48,147 | 61,891 |
2015/06/23 16:02- #2 その他の事業売上高の注記
※2 (前事業年度)
その他売上高の主たるものは、不動産賃貸料収入34,285千円であります。
(当事業年度)
2015/06/23 16:02- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従いまして、当社グループは、各事業会社の関連する事業を基礎とした事業別のセグメントから構成されており、レジャー事業、映像・音盤関連事業及び投資事業を報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の測定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/23 16:02- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△202,167千円は、セグメント間取引消去であります。2015/06/23 16:02
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の測定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、原価に適切な利益を加味して算定された額を基礎として決定しております。2015/06/23 16:02 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度におけるわが国経済は、株高・円安傾向が継続する中雇用状況の改善も見られ、緩やかな景気回復が続きましたが、平成26年4月に消費税が増税されたことによる個人消費の低迷などもあり、依然として先行き不透明な状況が続いております。
(1) 売上高
レジャー事業では、各種イベントを行い、積極的にPRを行った結果、入園者数、売上ともに回復基調となっております。またエンターテイメント事業では、映像業界全体が苦戦する中、堅調にCM制作を受託しております。
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