建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 6億9069万
- 2017年3月31日 +12.95%
- 7億8012万
個別
- 2016年3月31日
- 1億8694万
- 2017年3月31日 -6.47%
- 1億7485万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/27 14:26
建物及び構築物 10年~40年
工具器具備品 10年~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/06/27 14:26
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 6,646千円 ―千円 その他 ― 千円 0千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2017/06/27 14:26
上記資産は、取引先の借入金の物上保証に供しております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 土地 269,655千円 269,655千円 建物及び構築物 2,909千円 2,446千円 計 272,564千円 272,101千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて3億54百万円増加し、8億27百万円となりました。これは主として、現金及び預金が2億56百万円増加したこと等によります。2017/06/27 14:26
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1億9百万円増加し、12億79百万円となりました。これは主として、建物及び構築物が89百万円増加したこと等によります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べて4億63百万円増加し、21億6百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/27 14:26
建物及び構築物 3年~60年
機械 4年~17年