- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高 (千円) | 588,962 | 1,531,638 | 2,164,550 | 2,964,260 |
| 税金等調整前当期純利益金額 (千円) | 63,272 | 288,376 | 334,699 | 479,989 |
2017/06/27 14:26- #2 その他の事業売上高の注記
※2 (前事業年度)
その他売上高の主たるものは、不動産賃貸料収入36,000千円であります。
(当事業年度)
2017/06/27 14:26- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従いまして、当社グループは、各事業会社の関連する事業を基礎とした事業別のセグメントから構成されており、レジャー事業、エンターテイメント事業及び投資事業を報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の測定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/06/27 14:26- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△177,566千円は、セグメント間取引消去であります。2017/06/27 14:26
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の測定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、原価に適切な利益を加味して算定された額を基礎として決定しております。2017/06/27 14:26 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用状況の改善が続き、緩やかな景気回復が続きました。英国のEU離脱問題や、アメリカ大統領選挙の影響もありましたが、日本へ訪れる外国人観光客数は史上最多を更新しております。いっぽう、個人消費については前年同月を下回る動きが続くなど、先行きは不透明感が残る状況となっております。
(1) 売上高
レジャー事業では、伊豆シャボテン動物公園及び伊豆ぐらんぱる公園への新施設や、グランイルミが引き続きご好評をいただいた結果、入園者数、売上ともに増加傾向が続いております。しかし、エンターテイメント事業では、大口顧客からの受注がなく低調に推移いたしました。
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