- 6819
- 2026/10/08
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 8.8倍
- 2010年以降
- 赤字-193.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.59-20.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.3%
- ROE 予
- 16.14%
- ROA 予
- 13.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 5653万
- 2017年3月31日 +686.49%
- 4億4467万
個別
- 2016年3月31日
- -4355万
- 2017年3月31日 -2.15%
- -4448万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の中で、当社が展開するレジャー事業では、経営理念である「ステークホルダーと共に」及びブランドスローガンである「ご来園者の笑顔のために」のもとに、長きにわたって愛される施設作りを目指すべく継続して新たなアトラクションの設営など、ご来園者様の満足感を高める諸策を次々に打ち出しております。エンターテイメント事業では、継続してCM制作受注及びプロモーション受託に努めております。投資事業においても引き続き過去に投資した債権の回収を図っております。リスクマネジメントの観点から事業ポートフォリオの再構築についても適宜検討しております。2017/06/27 14:26
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高29億64百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益4億9百万円(前年同期比33.7%増)、経常利益4億44百万円(前連結会計年度は56百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純利益4億78百万円(前連結会計年度は26百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
当連結会計年度の概況をセグメント別に示すと、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4) 営業外収益、営業外費用2017/06/27 14:26
営業外収益は、賃貸収入等で、35百万円となり、営業外費用は、支払利息等で、0百万円となりました。以上の結果、経常利益は4億44百万円(前連結会計年度は56百万円)となりました。
(5) 特別利益及び特別損失