建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 7億8012万
- 2018年3月31日 +43.15%
- 11億1675万
個別
- 2017年3月31日
- 1億7485万
- 2018年3月31日 -6.35%
- 1億6375万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/28 10:17
建物及び構築物 10年~40年
工具器具備品 3年~15年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2018/06/28 10:17
上記資産は、取引先の借入金の物上保証に供しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 土地 269,655千円 88,132千円 建物及び構築物 2,446千円 0千円 計 272,101千円 88,132千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて1億19百万円減少し、7億7百万円となりました。これは主として、現金及び預金が88百万円減少したこと等によります。2018/06/28 10:17
固定資産は、前連結会計年度末に比べて3億36百万円増加し、16億15百万円となりました。これは主として、建物及び構築物が3億36百万円増加したこと等によります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べて2億16百万円増加し、23億22百万円となりました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/28 10:17
建物及び構築物 3年~60年
機械 4年~17年