- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2018/06/28 10:17- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~40年
工具器具備品 3年~15年2018/06/28 10:17 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
※3 有形固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/28 10:17- #4 固定資産売却益の注記(連結)
※2 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/06/28 10:17- #5 固定資産除却損の注記(連結)
※4 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/28 10:17- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/06/28 10:17- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2.投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果、支出した資金は、前連結会計年度より4億19百万円増加し、7億10百万円(前連結会計年度は2億90百万円の資金使用)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出6億41百万円によります。
3.財務活動によるキャッシュ・フロー
2018/06/28 10:17- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めておりました「機械及び装置」、「建設仮勘定」は重要性が増したため当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた171,355千円は、「機械及び装置(純額)」59,808千円、「建設仮勘定」30,639千円、「その他(純額)」80,908千円として組替えております。
2018/06/28 10:17- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
2018/06/28 10:17