営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 3億741万
- 2018年9月30日 -26.49%
- 2億2599万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社が展開する各レジャー施設では、経営理念である「ステークホルダーと共に」及びブランドスローガンである「ご来園者の笑顔のために」の元に、各施設の入園者数と売上確保に努めております。2018/11/14 9:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高16億9百万円(前年同四半期に比べ4.4%減)、営業利益2億25百万円(前年同四半期に比べ26.5%減)、経常利益2億32百万円(前年同四半期に比べ29.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億21百万円(前年同四半期に比べ26.4%減)となりました。
前年と比較して大きく利益が減少した理由としては、7.8月の記録的な猛暑及び伊豆半島を直撃した台風12号を初めとした複数の台風接近の影響により、伊豆シャボテン動物公園と伊豆ぐらんぱる公園の合計入園者数が昨年同期と比較して4万人以上減少したことが主な要因であります。