建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 16億8929万
- 2022年3月31日 -4.8%
- 16億824万
個別
- 2021年3月31日
- 1億5450万
- 2022年3月31日 -6.3%
- 1億4477万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/29 12:12
建物及び構築物 3年~60年
機械 4年~17年 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/29 12:12
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 前事業年度 当事業年度 建物及び構築物 154,500 144,772 工具、器具及び備品 775 888
減損の兆候を識別した資産又は資産グループ(以下、資産グループ)について、減損損失の認識テストを実施しており、さらに測定を行う場合には、その回収可能価額は使用価値または正味売却価額により算定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローの割引現在価値として算定しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/29 12:12
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 建物及び構築物 1,689,290 1,608,243 機械及び装置 71,176 95,043
減損の兆候を識別した資産又は資産グループ(以下、資産グループ)について、減損損失の認識テストを実施しており、さらに測定を行う場合には、その回収可能価額は使用価値又は正味売却価額により算定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローの割引現在価値として算定しております。将来キャッシュ・フローの基礎となる事業計画等における重要な仮定は、主としてレジャー事業の入園者数等に関する将来の見通しであります。入園者数を予測する上での、新型コロナウイルス感染症の影響に関する収束時期や収束後の市場動向についての仮定は以下のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/29 12:12
建物及び構築物 12年~40年
工具器具備品 3年~15年