建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 15億4833万
- 2024年3月31日 +37.87%
- 21億3468万
個別
- 2023年3月31日
- 1億3449万
- 2024年3月31日 -7.05%
- 1億2502万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/27 14:42
建物及び構築物 3年~60年
機械 3年~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/27 14:42
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 68,685千円 0千円 機械及び装置 ―千円 1,530千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産及び減損損失計上額2024/06/27 14:42
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 減損損失計上額(千円) ホテル のれん 静岡県伊東市 299,317 アニタッチ 建物及び構築物 茨城県土浦市 27,686 その他 茨城県土浦市 3,921
ホテル事業ののれんについて、2023年2月15日における完全子会社化の決定と合意公表後、当社の株価が上昇したため、株式会社ドリームビレッジの株主に交付される当社株式の価値が増加し、企業結合日である2023年4月5日において算定された会計上の取得価額が、当初想定したいた金額に対して多額となったため、企業結合日時点における適正な評価額との差額である299,317千円を、またアニタッチ事業について、アニタッチ土浦店の店舗閉鎖により31,607千円を減損損失として計上しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来キャッシュ・フローの基礎となる事業計画等における重要な仮定は、主として各事業の入園者数等に関する将来の見通しです。2024/06/27 14:42
将来キャッシュ・フローの算定期間は当該資産グループに属する建物及び構築物、機械及び装置等の平均残存耐用年数を基礎としています。採用する割引率は、主に資本コストを基礎として算定しています。正味売却価額は適切に市場価格を反映していると考えられる指標等を用いて算定した価格であります。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/27 14:42
建物及び構築物 12年~40年
工具器具備品 3年~15年