- 6819
- 2026/09/04
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 9.05倍
- 2010年以降
- 赤字-193.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.59-20.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 16.14%
- ROA 予
- 13.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)の合計額に調整額を加えた額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/11/14 12:27
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/11/14 12:27
該当事項はありません。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社伊豆ドリームビレッジを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社伊豆ドリームビレッジの取得価額と新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額との関係は次の通りであります。2024/11/14 12:27
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)流動資産 160,417 千円 固定資産 577,574 〃 のれん 1,211,866 〃
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 株式会社伊豆ドリームビレッジを株式交換により完全子会社化した際に、取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債の純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上いたしました。取得原価は交付株式数に企業結合日の当社株価を乗じて算定しておりますが、株式交換合意公表後から企業結合日までの期間において当社株価が上昇したため、取得原価は当初想定していたよりも多額になりました。その結果、取得原価のうち、のれんに配分された金額が相対的に多額となり、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づいて将来の回収可能性を検討した結果、減損損失299,317千円を特別損失として計上いたしました。2024/11/14 12:27
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて49百万円増加し、2,398百万円となりました。これは主として、現金及び預金が84百万円増加したこと等によります。2024/11/14 12:27
固定資産は、前連結会計年度末に比べて208百万円増加し、4,583百万円となりました。これは主として、建物及び構築物が226百万円増加したこと等によります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べて257百万円増加し、6,981百万円となりました。