- 6819
- 2026/09/01
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 8.99倍
- 2010年以降
- 赤字-193.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2010年以降
- 0.59-20.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.21%
- ROE 予
- 16.14%
- ROA 予
- 13.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年3月31日
- 26,000
- 2025年3月31日 +999.99%
- 94万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3%増)、経常利益1,245百万円(前年同期比30.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益906百万円(前年同期比180.5%増)となりました。
各セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
<レジャー事業>レジャー事業は、株式会社伊豆シャボテン公園が運営する伊豆シャボテン動物公園をはじめとする伊豆半島に所在する各公園からなります。売上高は3,530百万円(前期比5.2%増)、セグメント利益は848百万円(前期比8.2%増)となりました。
なお、当連結会計年度の来場者数は、前年同期と比較して9千人多い1,642千人となりました。
<アニタッチ事業>アニタッチ事業は、株式会社伊豆シャボテン公園が運営するアニタッチみなとみらいをはじめとする全国6カ所にある動物ふれあい施設であるアニタッチ各施設からなります。売上高は1,259百万円(前期比95.9%増)、セグメント利益は324百万円(前期比204.7%増)となりました。
なお、当連結会計年度の来場者数は、前年同期と比較して382千人多い829千人となりました。
<ホテル事業>ホテル事業は、株式会社伊豆ドリームビレッジが運営する伊豆シャボテンヴィレッジをはじめとする各宿泊施設からなります。売上高は700百万円(前期比7.8%増)、セグメント利益は63百万円(前期比9.6%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べて125百万円増加し、1,894百万円となりました。
1.営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動の結果、獲得した資金は、前連結会計年度より470百万円増加し、1,453百万円(前連結会計年度は983百万円の資金獲得)となりました。これは主として、税金等調整前当期純利益1,252百万円の計上によるものです。2025/06/27 15:25