6929 日本セラミック

6929
2026/09/04
時価
1007億円
PER 予
16.3倍
2009年以降
7.22-38.1倍
(2009-2025年)
PBR
1.67倍
2009年以降
0.56-1.8倍
(2009-2025年)
配当 予
4.46%
ROE 予
10.23%
ROA 予
8.66%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第39期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
【閲覧】

連結

2012年12月31日
124億2600万
2013年12月31日 +8.23%
134億4900万

個別

2012年12月31日
199億1900万
2013年12月31日 +2.91%
204億9900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年1月1日 至平成24年12月31日)
2014/03/28 12:01
#2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2014/03/28 12:01
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主としてコンピューター端末機(工具、器具及び備品)であります。
2014/03/28 12:01
#4 主な資産及び負債の内容(連結)
固定資産
関係会社出資金
相手先金額(百万円)
昆山日セラ電子器材有限公司6,700
上海日セラ磁性器材有限公司2,098
上海日セラセンサ有限公司1,138
その他166
合計10,102
2014/03/28 12:01
#5 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~50年
機械及び装置 4年~8年
工具、器具及び備品 2年~10年
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。この変更による当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2014/03/28 12:01
#6 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)
機械装置及び運搬具4百万円0百万円
その他(工具、器具及び備品)00
40
2014/03/28 12:01
#7 固定資産売却益の注記
固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前事業年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)
当事業年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)
機械及び装置7百万円1百万円
工具、器具及び備品10
92
2014/03/28 12:01
#8 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)
建物及び構築物0百万円-百万円
機械装置及び運搬具20
その他(工具、器具及び備品)20
60
2014/03/28 12:01
#9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2014/03/28 12:01
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/03/28 12:01
#11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成24年12月31日)当事業年度(平成25年12月31日)
繰延税金負債(固定)
固定資産圧縮積立金246217
特別償却準備金118
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2014/03/28 12:01
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成24年12月31日)当連結会計年度(平成25年12月31日)
減損損失163301
固定資産未実現利益5448
退職給付引当金3438
有価証券評価差額金△496
固定資産圧縮積立金246217
特別償却準備金118
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2014/03/28 12:01
#13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループでは、当社(提出会社)及び国内連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しておりますが、当社及び国内連結子会社の賞与は該当期間の業績に連動して決定されるため、見込額と異なる場合があります。
固定資産の減損処理
当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額する会計処理を行っております。
2014/03/28 12:01
#14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
在外連結子会社は主に所在地国の会計基準の規定に基づく定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物
15年~50年
機械装置及び運搬具
4年~10年
その他(工具、器具及び備品)
2年~15年
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。この変更による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
土地使用権
所在地国の会計基準の規定に基づく定額法
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2014/03/28 12:01
#15 関係会社との取引に関する注記
特別利益
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日)当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日)
固定資産売却益9百万円2百万円
2014/03/28 12:01

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