構築物(純額)
個別
- 2016年6月30日
- 1212万
- 2017年6月30日 -0.99%
- 1200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2017/09/28 9:03
ただし、平成12年7月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(主な耐用年数) - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成12年7月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降
に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(主な耐用年数)
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~11年
工具、器具及び備品 2~15年
無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/09/28 9:03