売上高
連結
- 2013年3月31日
- 96億9789万
- 2014年3月31日 -3.98%
- 93億1213万
個別
- 2013年3月31日
- 94億2382万
- 2014年3月31日 -6.44%
- 88億1732万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 12:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,126,790 4,547,491 7,048,146 9,312,135 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 114,248 532,769 674,378 858,006 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/06/27 12:14
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/06/27 12:14
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 サンワテクノス株式会社 1,745,825 ────── - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/27 12:14
- #5 対処すべき課題(連結)
- ネクタ事業・ハーネス事業・ラック事業の3事業を継続する②工業機器・遊技機器・車載機器・画像機器・医療機器を注力市場とする③全売上高の30%以上を新製品で構成する④連結子会社である科陸電子貿易(上海)有限公司・旺昌電子股份有限公司の機能強化を図りアジア市場の開拓を推進するとともに、既存の事業所に操業を開始した山梨事業所を加えた3事業所体制で生産性向上・原価低減を推進し、コスト削減等に取り組み、企業基盤の更なる強化に努めてまいります。
(2) 環境への対応
地球温暖化対策、環境汚染対策につきましては、エネルギー使用量の削減、EU(欧州連合)のRoHS指令およびREACH規則に基づく特定有害物質の使用禁止、環境調和型製品の開発等に引き続き取り組んでまいります。
(3) 内部統制
内部統制につきましては、内部統制システムの適正運用と継続的改善に努め、企業倫理・コンプライアンス体制の強化と財務報告に係る内部統制の信頼性の確保を図ってまいります。2014/06/27 12:14 - #6 業績等の概要
- また、「選択と集中によるオンリーワン製品の開発とその展開に注力する」という戦略の下、注力市場への積極的な営業活動を展開するとともに、生産性の向上によるコスト削減等に取り組み、企業基盤の更なる強化に努めてまいりましたが、注力市場である遊技機器市場での需要低迷により受注が減少いたしました。2014/06/27 12:14
以上の結果、当連結会計年度の売上高は93億12百万円(前連結会計年度比4.0%減少)となりました。
利益面につきましては、経常利益8億96百万円(同20.9%減少)、当期純利益5億18百万円(同24.3%減少)となりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経営成績は以下のとおりであります。2014/06/27 12:14
① 売上高区分 金額(千円) 前期比(%) 売上高 9,312,135 △4.0 営業利益 890,304 △22.6
売上高は画像機器向け及び工業機器向け製品の売上が比較的に好調に推移しましたが、遊技機器向け製品の売上が減少し、前連結会計年度に比べ3億85百万円減少し、93億12百万円となりました。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高は以下のとおりであります。2014/06/27 12:14
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 764,500千円 829,949千円 仕入高 49,907 206,293