売上高
連結
- 2015年3月31日
- 98億2569万
- 2016年3月31日 -6.21%
- 92億1592万
個別
- 2015年3月31日
- 91億5826万
- 2016年3月31日 -4.28%
- 87億6597万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 13:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,467,793 4,951,992 7,088,689 9,215,926 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 269,308 551,285 655,943 827,633 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/29 13:07
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/06/29 13:07
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 サンワテクノス株式会社 1,697,555 ────── - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/29 13:07
- #5 対処すべき課題(連結)
- 当社グループは経営基本方針「1.オープンで、フェアな企業活動を基本として、信頼される企業を目指す。」「2.最先端技術の研究と開発に努め、お客様のご要望にお応えする魅力ある商品を提供する。」「3.個人の創造力とチームワークの強みを最大限に高める企業風土をつくる。」「4.効率的な経営を通じて、長期安定的な成長と、共存共栄を実現する。」に基づき、市場の動向を見極め、お客様との対話を重ねることによって、幅広いニーズに対しオリジナリティあふれる最適な「オンリーワン」製品を市場に供給しております。積極的な技術提案に基づき、お客様の期待に応える品質・サービスの提供に努めることにより、企業価値の向上を図ってまいります。2016/06/29 13:07
新製品開発・新市場創出を通じて、持続的な利益ある成長を目指すべく、「1.コネクタ事業・ハーネス事業・ラック事業の3事業を継続する。」「2.工業機器・遊技機器・車載機器・画像機器・医療機器を注力市場とする。」「3.全売上高の30%以上を新製品で構成する。」「4.連結子会社である科陸電子貿易(上海)有限公司・旺昌電子股份有限公司の機能強化を図りアジア市場の開拓を推進する。」を今年度の方針に掲げ、顧客開拓活動の質・量を上げ商談発掘、商談成約を推進し、市場活動の中で「オンリーワン」製品の開発を行い、また、市場別プロジェクトチームの編成により、営業、技術開発、生産の各部門間の連携を強化することで、生産性の向上を図り、競争力・収益力を高める事業を展開しております。
(2) 環境への対応 - #6 業績等の概要
- このような環境の中、今年度は、基本方針を「新製品開発・新市場創出を通じて、持続的な利益ある成長を目指す。」とし、運営方針である「1.コネクタ・ハーネス・ラックの3事業を継続する。2.工業・車載・遊技・画像・医療機器を注力市場とする。3.全売上高の30%以上を新製品売上高で構成する。4.海外子会社の機能強化を図りアジア市場の開拓を促進する。」を推し進め、確実な成長の実現に向けた活動に努めてまいりました。2016/06/29 13:07
以上の結果、当連結会計年度の売上高は92億15百万円(前連結会計年度比6.2%減少)となりました。
利益面につきましては、経常利益8億41百万円(同24.6%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益5億28百万円(同33.6%減少)となりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。2016/06/29 13:07
① 売上高区分 金額(千円) 前期比(%) 売上高 9,215,926 △6.2 営業利益 789,006 △29.3
売上高は画像機器向け製品の受注増加があったものの、工業機器向け製品の受注減少により、前連結会計年度に比べ6億9百万円減少し、92億15百万円となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は以下のとおりであります。2016/06/29 13:07
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 874,881千円 1,059,001千円 仕入高 237,727 47,211