- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ロ.資金の流動性
当社グループの当連結会計年度末の流動比率(流動資産÷流動負債×100)は、311%であり、また、現金預金
比率(現金及び預金÷流動負債×100)につきましても112%となっており、安定した資金運営を行っておりま
2019/06/26 13:46- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」87,728千円のうち、31,886千円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」に表示しており、55,841千円は「固定負債」の「繰延税金負債」と相殺しております。
2019/06/26 13:46- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」91,094千円は「固定負債」の「繰延税金負債」と相殺して表示しております。
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