アバールデータ(6918)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2181万
- 2009年3月31日 -98.36%
- 35万
- 2010年3月31日 -40.22%
- 21万
- 2011年3月31日 +461.68%
- 120万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 1899万
- 2013年3月31日 +54.74%
- 2938万
- 2016年3月31日 -92.65%
- 216万
- 2017年3月31日 +80.32%
- 389万
個別
- 2008年3月31日
- 609万
- 2013年3月31日 -92.03%
- 48万
- 2019年3月31日 +251.03%
- 170万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 1億5515万
- 2024年3月31日 +287.14%
- 6億67万
- 2025年3月31日 -99.52%
- 290万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及びソフトウェアの合計であり、建設仮勘定は含んでおりません。2025/06/25 12:49
(注)報告セグメントは受託製品と自社製品に区分しておりますが、両者は同じ製造工程であり各報告セグメントごとの設備投資の額を明確に区分できないため一括して記載しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/06/25 12:49
建設仮勘定 山梨R&Dセンター 山梨R&Dセンター建設関連 578,827 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産につきましては、主に、建物が905百万円、構築物が20百万円増加しております。これは、新たに開発拠点として、山梨R&Dセンターの建設工事が完了したことに伴い、固定資産の計上を行ったことによります。2025/06/25 12:49
減少要因として、山梨R&Dセンターの建設工事が完了したことに伴い、建設仮勘定が597百万円、投資有価証券が時価変動の影響等により2,967百万円とそれぞれ減少しております。
この結果、2,596百万円減少し6,063百万円となりました。