- 6918
- 2026/09/08
- 時価
- 226億円
- PER 予
- 10.87倍
- 2010年以降
- 3.37-228.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.3-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 8.77%
- ROA 予
- 7.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及びソフトウェアの合計であり、建設仮勘定は含んでおりません。2024/06/21 13:04
(注)報告セグメントは受託製品と自社製品に区分しておりますが、両者は同じ製造工程であり各報告セグメントごとの設備投資の額を明確に区分できないため一括して記載しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/06/21 13:04
当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 厚木事業所 厚木事業所増築工事 400,404 千円 土地 (新規開発拠点) 山梨R&Dセンター建設関連 7,548 千円 建設仮勘定 (新規開発拠点) 山梨R&Dセンター建設関連 571,567 千円
なお、建設仮勘定の減少は、厚木事業所増築工事完成により建物等への振替および新規開発拠点として土地への振替によるものであります。建設仮勘定 厚木事業所 厚木事業所増築工事 143,496 千円 建設仮勘定 (新規開発拠点) 山梨R&Dセンター建設関連 1,500 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産につきましては、主に、生産拠点である厚木事業所の増築工事が、2023年9月に完了し、工事完了に伴い生産ラインの再構築を行い、設備導入を行ったことによる増加(472百万円)となります。2024/06/21 13:04
また、建設仮勘定は、主に、新たに開発拠点を山梨県韮崎市にR&Dセンターとして設置するため建設を行っており、445百万円増加しております。
減少要因として、投資その他の資産が投資有価証券の時価変動の影響等により2.433百万円減少しております。