アバールデータ(6918)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 6954万
- 2009年3月31日 +1.65%
- 7069万
- 2010年3月31日 -22.08%
- 5508万
- 2011年3月31日 -11.99%
- 4847万
- 2012年3月31日 +27.46%
- 6178万
- 2013年3月31日 -14.27%
- 5297万
- 2014年3月31日 -4.82%
- 5041万
- 2015年3月31日 -18.05%
- 4132万
- 2016年3月31日 -12.45%
- 3617万
- 2017年3月31日 -11.29%
- 3209万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 12:49
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) (繰延税金資産) 棚卸資産評価損 34,798 千円 43,298 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 繰延税金資産2025/06/25 12:49
当社は、繰延税金資産については、将来の一定期間における課税所得の発生やタックス・プランニングに基づき、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得見積りに依存しているため、その見積りの前提となる仮定に変更が生じた場合には、繰延税金資産の取り崩しが必要となり、当該期間における税金費用が増加する可能性があります。また、追加的に繰延税金資産の回収可能性があると判断された場合には、当該期間において税金費用が減少することになります。
③ 非上場株式の評価