経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億5493万
- 2014年9月30日 -20.97%
- 1億2243万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは顧客満足度の更なる向上のために、市場ニーズを先取りした新製品の投入によりお客様の装置の競争力向上に貢献するとともに、品質面では業界水準を超える品質の確保、更に社内の業務プロセスを見直すことにより、収益性の向上に取り組みました。2014/11/14 9:01
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,884百万円(前年同四半期比3.0%増)、売上高は多少増加したものの、研究開発の先行投資等により、営業利益は99百万円(前年同四半期比15.2%減)、経常利益は122百万円(前年同四半期比21.0%減)、四半期純利益は78百万円(前年同四半期比17.7%減)となりました。
当社グループでは、事業内容を2つの報告セグメントに分けております。当第2四半期連結累計期間におけるセグメント別の状況は次のとおりであります。