営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- 11億6867万
- 2024年9月30日 -33.63%
- 7億7566万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/11/14 9:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △329,344 中間損益計算書の営業利益 1,168,676
Ⅱ 当中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2024/11/14 9:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △370,030 中間損益計算書の営業利益 775,669 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社では、引続き中長期での需要の増加に備えた必要な先行投資を行いつつ、お客様の装置の付加価値向上に資する製品の提供に努めてまいりました。一部で更なる需給調整が生じたことから売上高は想定を下回り推移いたしました。2024/11/14 9:03
この結果、当中間会計期間における売上高は5,591百万円(前中間会計期間比12.7%減)となりました。主に、新たな開発拠点として山梨R&Dセンターの建設工事が完了したことに伴い、固定資産の減価償却費が増加いたしました。このため、営業利益は775百万円(前中間会計期間比33.6%減)、経常利益は856百万円(前中間会計期間比32.4%減)、中間純利益は616百万円(前中間会計期間比33.0%減)となりました。
当社は、事業内容を2つの報告セグメントに分けております。当中間会計期間におけるセグメント別の状況は次のとおりであります。