営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- -1800万
- 2016年9月30日
- 6億4300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、魅力的な商品・サービスの拡充を進め、細かな更新需要の取り込みに努めるとともに、スマートデバイス周辺機器やIOT・スマートホーム関連機器等の新市場の創造に努めた結果、売上高は前年同期を上回りました。また、利益面につきましても、主に増収によるものと前年同期に比べ円高に推移した影響から売上総利益は増加し、各利益は前年同期の実績を大きく上回りました。2016/11/11 9:23
以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は107億68百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益は6億43百万円(前年同期は18百万円の営業損失)、経常利益は5億87百万円(前年同期比421.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億57百万円(前年同期比857.6%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間の営業の概況を品目別に説明いたします。