- 6915
- 2026/09/25
- 時価
- 345億円
- PER 予
- 8.62倍
- 2010年以降
- 4.74-189.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.41-1.3倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.46%
- ROE 予
- 9.03%
- ROA 予
- 7.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
千代田インテグレ(6915)の使用権資産(純額)の推移 - 通期
連結
- 2019年12月31日
- 2億8700万
- 2020年12月31日 -20.56%
- 2億2800万
- 2021年12月31日 +127.19%
- 5億1800万
- 2022年12月31日 -27.22%
- 3億7700万
- 2023年12月31日 -32.1%
- 2億5600万
- 2024年12月31日 +50%
- 3億8400万
- 2025年12月31日 +46.09%
- 5億6100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)賃貸借契約は、使用権資産として計上しております。2026/03/25 15:34
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2026/03/25 15:34
使用権資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/03/25 15:34
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日