営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 13億4100万
- 2015年11月30日 +29.23%
- 17億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2016/01/14 15:13
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を
含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/14 15:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中で、当社グループは一丸となり、迅速かつ慎重に市場動向を見極め、地域・商品・顧客のそれぞれの領域において更なる事業拡大に取り組んでまいりました。また、中核の事業である「ソフトプレス」を磨くとともに、事業領域を拡げるために、設備・技術向上に対する投資を積極的に進め、業績向上に努めてまいりました。2016/01/14 15:13
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は17,311百万円、営業利益は1,733百万円、経常利益は1,794百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,392百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 当該変更に伴い、従来8月決算会社であった連結対象会社は、平成27年9月1日から平成27年11月30日までの3ヶ月間を、6月決算または12月決算会社である連結対象会社は、平成27年7月1日から平成27年11月30日までの5ヶ月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。2016/01/14 15:13
なお、6月決算または12月決算会社である連結対象会社における平成27年7月1日から平成27年8月31日までの損益については、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高(個別財務諸表の合計額。以下同じ。)は7,729百万円、営業利益は373百万円、経常利益は360百万円、税金等調整前四半期純利益は362百万円であります。